電子書籍で何か書きたいと思ったことがある人は結構多いのではないか。

西野さんの「しるし書店」とも共通点があるが、同じ本でも注目する箇所も違うし解釈も異なる。そんなところを感じながら読み進められるのは楽しい。

実際使ってみたが、SNSのように誰かをフォローすることもできるし、本を通じた新たなコミュニケーションが生まれる導線もシッカリ作られている。