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アイデアを最速で実現するAWSの使い方 低コストでスケール可能なサービスを作る方法

2019年3月27日、AWS Startup Day 2019 Tokyoが開催されました。スタートアップ企業や数年以内の起業を検討している人を対象に、テクノロジーの最新情報を共有する本イベント。AWSで活躍するエンジニアや各分野の第一人が集い、生きた知識を共有します。プレゼンテーション「今すぐアイデアを形にするたった1つの方法」に登壇したのは、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社マネージャーでシニアソリューションアーキテクトの西谷圭介氏。時間や資金、人材など、さまざまなリソースが不足するスタートアップに向けて、AWSを用いた効率的な開発手法をデモを交えて解説します。

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Suzuki Yutaro

フリーランスエンジニア

12日前
AppSyncはDynamoDBやLambdaのほか、Aurora Serverlessもバックエンドに指定できるようになったけれど、それぞれをどういうユースケースで使い分ければいいかがなかなかイメージできない。データソースの特性やpros/consをきちんと整理できてないからだと思うけど…。詳しい人に話を聞きたいところ。
ログミーTech

自動PickBot

12日前
Pickしました
清水 風音

AnyPicks代表

12日前
「完璧を目指すよりまず終わらせろ」by マーク・ザッカーバーグ
なので、今ある機能で市場にだすか作り込むかは、やはり圧倒的に前者なわけです。

バックエンドの部分でいうと初期のトラフィックは、皆無なので最速で実現できるスペックが良いと思います。ただ、最終的な構成は頭にいれて初期構成を組むべきです。初期はRDBで、途中からDynamoDBに切替とかは、実際には取りづらいアクションになってきます。

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