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ソフトウェア設計の言語化スキルを磨くこと|qsona|note

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たとえば設計について議論するときや、コードレビューで指摘をするときに、「なぜその設計が良いと思うのか?」について言語化するのが上手だと、確実に良いことがあります。 言語化が上手にできるかが一つの壁なのではないか、と感じることもあります。後輩を育てたりチームをリードするような立場になると、特に必要性を感じるのではないかなと。 自分も、うまく言語化できたことですんなり議論を進められていると感じることは多いですし、逆に直感的な良さを言語化できなかったことで直感に反する方向に進んでしまい、結果よくなかったというような苦い経験もあります。 前提: ソフトウェア設計の良さは静的には決まらな

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関 昌弘

Webエンジニア

1ヶ月前
> 納得できないなら納得できるまで聞いてくれるように要請したり、そういう空気を作る
設計とかコードレビューでも議論できる関係値はすごく重要だし、文化というかリーダーのスキルかもしれないですね。

設計の重要性はコードと比べたときの責任の範囲だと思います、設計の良し悪しで多少コードがクソでもカバーできるし後でリファクタもできるが逆は駄目。でもちゃんと設計ができる人って肌感覚でも少ないんだよな、、、。
400= BAD_REQUESTで普遍なのは代わりはないが、初見でそれが見て取れるかが重要。保守性が高いのは、コードの作りと第三者へのインプットのオーバーヘッドがかからないことも同義だと思います。
Yamaji Nobuaki

Monoposのサーバーサイド/アプリエンジニア

1ヶ月前
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山下

1ヶ月前
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Sato Hirokazu

1ヶ月前
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